仕組み

参加登録から受付までの6つのステップ

主催者と参加者が情報を共有しながら、各段階をスムーズに進められます。

1

主催者情報を設定する

本人情報、地域、言語、通貨、運用に関する設定を入力します。

2

イベントを作成する

会場、開催日時、定員、セッション、パスの種類、入退場地点を設定します。

3

参加登録を公開する

指定した期間に公開ページを開くか、参加者を手動で登録します。

4

参加枠を割り当てる

定員に応じてシステムが参加を確定するか、申請をキャンセル待ちに登録します。

5

パスを発行して認証する

参加者は専用QRコードを表示し、スタッフは所定の地点で認証情報を確認します。

6

結果を分析する

参加者、入場、退出、ステータス、傾向を確認し、レポートをエクスポートします。

主催者向けの機能

  1. 参加登録とステータスを1つのダッシュボードで確認できます。
  2. イベント、パス、セッションの定員を管理できます。
  3. 入場、退出、またはその両方の地点を設定できます。
  4. 認証情報を確認し、結果を即座に受け取れます。
  5. すべての認証試行を確認し、最終データをエクスポートできます。

参加者向けの機能

  1. イベントの公開ページを表示します。
  2. 利用可能なパスとセッションを選択します。
  3. 参加確定またはキャンセル待ちの通知を受け取ります。
  4. 専用リンクを開き、QRコード付きのパスを提示します。
  5. 主催者が許可している場合はキャンセルできます。

実際のイベントで流れを試す

無料プランでは、月間50件まで参加登録を受け付けられます。

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